なで守りは、夏季大祭の大幣の紙垂とそこにくくりつけられた布袋の中に入っている御米と紙片で作られています。
紙袋の中から御守をとり出して石切大神と何回もとなえながら御守で患部を撫でて下さい。
中の御米は毎朝一粒ずつその日初めてお飲みになるお水で頂いてください。
一週間経ちましたら、ご都合の良い日に、ご参拝の上、納札所へお納め下さい。
Q.なで守りは身につければ良いのですか?


なで守りは、夏季大祭の大幣の紙垂とそこにくくりつけられた布袋の中に入っている御米と紙片で作られています。
紙袋の中から御守をとり出して石切大神と何回もとなえながら御守で患部を撫でて下さい。
中の御米は毎朝一粒ずつその日初めてお飲みになるお水で頂いてください。
一週間経ちましたら、ご都合の良い日に、ご参拝の上、納札所へお納め下さい。