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更新情報

平成24年1月13日

平成24年2月3日 節分祭を斎行します。

本来、節分とは季節の変わり目にあたる立春・立夏・立秋・立冬それぞれの前日をさしますが、現在では特に二十四節気の起点となる立春の前日のみをさし、節分と言うようになりました。絵馬殿(楼門)二階より、その年の年男年女によって福豆とお餅が盛大に撒かれ、境内は福をもとめる参拝の人々で大変な賑わいを見せます。

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平成23年12月16日

長期奉仕巫女(アルバイト)の募集

【募集開始日】 平成23年10月3日
【仕事内容】 お札、お守りなどの授与
【勤務地】 東大阪市 石切劔箭神社
【期 間】 1週間の内、3日間以上。応相談
【資 格】 短大卒以上
【条 件】 直毛、黒髪、爪の手入れ(長爪、つけ爪、マニキュア等不可)
【時 間】 原則8:30~16:30
【給 与】 時給 830
【待 遇】 装束貸与、食事付き、交通費は支給いたしません。
【応 募】 履歴書(写真貼付)及び運転免許証か健康保険証のコピーをご郵送下さい。追って、面接日などをご連絡致します。
【募集人数】 2名
【お問い合わせ】 住所:〒579-8011
大阪府東大阪市東石切町1-1-1
(近鉄けいはんな線新石切駅徒歩約5分・近鉄奈良線石切駅徒歩約10分)
電話:072-982-3621(採用係) 受付時間 7:30-16:30

平成23年12月16日

お伊勢さん初参り 平成24年3月8日~9日

日本人なら一度はお参りしておきたい伊勢の神宮
このたび、伊勢の神宮と縁の深い石切劔箭神社が皆様をお伊勢参りへご案内いたします。
この機会に是非お参りにいきましょう。

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平成23年11月7日

七五三詣

11月15日に親子揃って参拝し、わが子の成長を石切大神さまに感謝し、また今後もすくすくと無事に成長できますようにお祈りする神事です。この神事は、3歳の「髪置(かみおき)」は男女共に、5歳の「袴着(はかまぎ)」は男児、7歳の「帯解(おびとき)」は女児の儀式という古来よりの風習に由来しています。
10月より11月の間で受付しております。

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平成23年10月2日

秋季大祭を10月21日~23日に行います。

実りの秋の五穀豊穣(ごこくほうじょう)を喜びあい、御神徳(ごしんとく)に感謝をささげる収穫の祭です。この秋の祭は、それぞれの氏子地域より太鼓台をかついで町内を練り歩き、石切の町は勇壮な太鼓の響きに包まれます。

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平成23年10月1日

年末年始巫女奉仕者(アルバイト)の募集を開始しました。


年末年始巫女奉仕者(アルバイト)の募集を終了しました。
多数のご応募ありがとうございました。


【募集開始日】 平成23年10月3日
【仕事内容】 お札、お守りなどの授与
【勤務地】 東大阪市 石切劔箭神社
【期 間】 12/23~2/3の間で希望考慮の上決定
但し、12/31~1/3(4日間)は通しで勤務出来る方
【資 格】 高校生以上(高校生は保護者の許可がある方)
【条 件】 直毛、黒髪、爪の手入れ(長爪、つけ爪、マニキュア等不可)
【時 間】 原則8:30~16:30
※大晦日は深夜勤務あり(22時以降は18才以上)
  23:00~翌7:00が主体です。
【給 与】 時給 830円~1,250
(奉仕日により異なる)
【待 遇】 装束貸与、食事付き、交通費は支給いたしません。
【応 募】 履歴書(写真貼付)及び学生の方は学生証のコピー、
その他の方は運転免許証か健康保険証のコピーをご郵送下さい。
履歴書には必ず「正月奉仕希望」と記入して下さい。
追って、面接日などのご連絡を致します。
【募集締切日】 11月23日(祝)必着
【お問い合わせ】 住所:〒579-8011
大阪府東大阪市東石切町1-1-1
(近鉄けいはんな線新石切駅徒歩約5分・近鉄奈良線石切駅徒歩約10分)
電話:072-982-3621(採用係) 受付時間 7:30-16:30
巫女バイト募集01
巫女バイト募集02

平成23年7月25日

長寿を祝う会を9月19日に行います。

長寿を祝う会が9月19日に開催されます。

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平成23年7月17日

夏季大祭を8月3日~4日に行います。

石切劔箭神社の夏祭りは、別名を「大幣(おおへい)神事」とも言われます。江戸時代初期に始まった疫病の災厄を祓うためのお祭りです。長さ7メートルの大幣が3本、神輿渡御の先頭に立って町中を練り歩き、災厄を祓い清めます。

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平成23年6月1日

夏越大祓式が6月30日に斎行されます。

人が半年の日々の生活の中で知らず知らずのうちに犯した罪や穢れを祓い除ける神事です。
わが国に古代より伝わる神事で、本殿正面に設けられた大きな茅輪(ちのわ)を、神職に続き一般参拝者もくぐり抜け、穢れや災を祓います。特に、夏越(なごし)とあるようにこの夏を無事に越せるように願うものです。

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